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雪板岩手
雪板岩手は、スキー、スノーボードなどの雪上スポーツをする方のためのコミュニケーションWebサイトです。
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雪板ステッカーコーナー

ステッカーの張り方ステッカー印刷術ステッカーのはがし方

東日本大震災には負けん。
寄付金付き復興祈念ステッカー

地元岩手にも未曾有の被害をもたらした大震災ですが、復興していかねばなりません。
ってことでやってみようと。偽善?(´・ω・`)知らんがな
また、今回も某女史にご協力いただきました。この場を借りて御礼申し上げます。

※メール便一部復活したようですので、メール便か普通郵便にて発送となります。

■今回も県内専門業者様発注。
耐寒性・耐候性あります。
復興割引いただきました、ありがとうございます。
家内制手工房さま

外部経費以外は全額日本赤十字行きです。
必要な方には後日収支報告書をメールにてお送りします。

注文制作なので数量限定、無くなり次第終了です。
雪板の被災関連の方には売れません、勝手に送りつけます。覚悟しな

大きさ:約7cm(長手方向)
用途:車・ボード板スキー板・PC他
価格:300円/枚
送料:80円(メール便)

この価格で1枚あたり160円くらいの寄付となります。
手渡しの場合は送料掛かりません。

販売方法:
1、オフ会等での直接販売(ヤスゾに予約ヨロ)
2、ペイパル支払い+メール便(or普通郵便)
※上記ペイパル支払いは、購入者様は代金以外手数料等かかりません。登録も不要です。


復興祈念ステッカー
生産数量限定(150枚)デス。
画面の色と実際のステッカーの色は違って見える場合があります。ご了承願います。
■キレイな剥がれないステッカー貼り方講座■
市販のキレイなステッカーもすぐ剥がれてしまってはもったいないですよね?
簡単な手順を踏むだけで剥がれにくく、キレイに貼れるようになるので是非お試し下さい。

準備する物:
きれいな布orティッシュ、ベンジン・ホワイトガソリン等の脱脂薬品、ドライヤー(無くても可)
貼り方:
1、まずは張る面をキレイにします。でこぼこだったりきつい曲面・ざらざらした面は適しませんので他の場所にしましょう。
2、次に脱脂。表面の油分を取り去ります。衣類の染み抜きに使うベンジンでOKですのでティッシュ等につけて
しっかりとふき取ります。このとき糸くず等が残らないように注意しましょう。
3、次に貼る作業ですが、ステッカーが剥がれるのは角や端っこからですので、接着面に出来るだけ手を触れないようにします。
指をベンジンで拭いておくのもいいかもしれません(荒れ性の方や薬品に弱い方は止めた方が・・・)
で、ここでドライヤーの登場!接着面は高分子で出来てますので、これからステッカーを張る面を体温+αくらいに温めると
良くくっつくようになりオススメです!
4、端から空気を追い出すように手で押し付けながら貼り、とりあえず終了。
5、で、出来れば貼ってから24時間程度は外に出したり水をつけたりしないとGoodです。

■オレも自分でステッカーを作る!という方の為の印刷術■
最近のプリンター技術&ステッカー台紙の品質向上はすごいですねー
少し前までは写真プリントはお店でが主流でしたが今では家庭でも遜色なく印刷できます。
なもんで、多少絵心のある方や機材をお持ちの方は自分でやるのも面白いかもしれません。

準備する物:
パソコン&プリンター(インクジェット)、耐水光沢粘着フィルム、印刷データ&ソフト
やりかた:
1、まずはデザインソフト等(イラストレータとか)でデザインします。
2、次に印刷。印字方向が決まっていたり、設定の細かい指定があるフィルムがほとんどですので設定をしっかりしましょう。
3、印刷は解像度を高く設定してますので時間がかかります。ゆっくりやりましょう。
4、印刷が終わったら印刷面に触らないように、インクが定着するまでしばらく放置します。
5、完成したらば切って貼って楽しみましょう!
※ここではプリンターの性能と設定も大事ですが、一番は印刷フィルム!
実績と信頼のあるメーカーじゃないと水でインクが流れたり、速攻剥がれてきたりします。
オススメはPLUSA ONEですかね。
必ず屋外対応・耐水・光沢・インクジェット対応で、ベースが紙じゃないものを選んでくださいね。

■貼ったらいつかははがす物。きれいなはがし方講座■
きっちり貼るとびっくりするくらい剥がれません。
きれいなうちはいいけど、色あせたりぶつけて破けたりすると剥がしたくなりますよね?
なもんできれいな剥がし方です。

準備する物:
ベンジン(ベースが紙のステッカーの場合)、ドライヤーorお湯(熱湯で!)、根気
やりかた:
1、まず紙ステッカーでしたら、ベンジンを上からかけて浸すようにし、接着面の高分子素材を溶かしましょう。
2、でそれでも取れないタイプの場合、熱を使います!
接着面は薬品や熱に弱いので、熱くすると接着が弱まり、取りやすくなるのです。
3、ドライヤーの場合は満遍なく熱して接着がとろけたら剥がしごろ、熱湯はだらだらかけていき、
こちらも接着面が緩くなってきたらそろそろ剥がしてOK!
4、車のガラス面などでどうしても取れないステッカーなんかもありますので、そんときはカッターの刃を寝かせて使い、
接着面をきるようにして除去します。但しこの方法は慣れを要します。
5、剥がした後ののりの残骸はベンジンでしつこく拭くときれいに取れますよ。
※ドライヤーや熱湯は使い方を間違えるとやけどや対象物の変形、劣化につながります。
充分注意の上行ってください。

これらページの内容を実践してなんらかの被害を蒙っても一切関知いたしません。 あしからずー


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