どうも低スペックFloraじゃ役不足になってキタっぽいので機器更新。
ってか安いから勢いで買っただけだけどね。
最近のサーバーはすげーなあ、CPUも早いしメモリも最初から1G、DVDROMにSATA160G載って12000くらいだった。スペック見たらメインPCと大してかわんねーし
ってことでやっぱvine入れてみる。
どうも低スペックFloraじゃ役不足になってキタっぽいので機器更新。
ってか安いから勢いで買っただけだけどね。
最近のサーバーはすげーなあ、CPUも早いしメモリも最初から1G、DVDROMにSATA160G載って12000くらいだった。スペック見たらメインPCと大してかわんねーし
ってことでやっぱvine入れてみる。
3系もそろそろどーなんだべと思ったので動かしてみました。
そのメモ。
入れたトコ:CORESERVER
入れたモノ:OpenPNE3.1.0
参考:OpenPNE 3.1 セットアップガイド
SSHで外部からサーバーに入って、ネットワーク上のNAS(今回は簡易NASのWZR-HP-G300NHに繋がったUSBHDD)をマウントしてみる。
前もHS-DHGLをマウントしてバックアップとかしてたけど、役割分担ってことで違うNASにやってみる。
メルコじゃねーや、buffaloの新型無線ルーターのWZR-HP-G300NHを導入。
例によって(?)家人には内緒です。ってココに書いてりゃ世話ね?
導入理由は、まーいままで使ってたAir mac Extreme(新しいギガハブの方)で事足りてたんだけど
あいあい。
4.2に上げ、FTPSにしてからあんまさわってなかったけど、Filezillaクライアントのバージョンアップでproftpdのに対応しなくなったポい。
なにやら厳密になったとか?余計なことをw
ってことでいろいろ考えたらだばSFTPにするとかやてみる。
タイトルってむずいな。
仕事関連でメモ。
MTOS(Movabletypeのオープンソースですな)にGooglemaps API突っ込んで観光地紹介みたいに使ってるブツに、どうせだからと周辺宿泊施設の表示機能(じゃらんwebサービス)をくっつけ、ついでに各宿までの距離を表示みたいな。
まずは宿泊施設の表示。
基準となるその場所の座標はGooglemapsにあわせて10進数で保持。
Googlemapsは世界測地系ってやつらしいので、じゃらんの日本測地系に変換後、ミリ秒にしておく。
で、じゃらんのチュートリアルを参考に、距離をプルダウンで選べるようにして現在地と検索範囲、ミリ秒にした緯度経度等をリクエストに含めて投げる&取得。今回はphp5に入ってるsimplexml使いました。PEARとかやってみたがどうもAJAX部分でエラー出すもんで・・・
連想配列に入るから、foreachの中で$data->HotelNameとかやってデータ表示
キャッシュとかも考えた方いいのかなー
で、二点間距離。もちphp(しか出来ない)
一度安定させてからいじるとなんか起こりそうだったから触らずにおいた自宅サーバーだが、3.2も潮時かなーと。
vineのページ行ったら4.2になってるって言うし、アップグレードだーと相成りました。
vineのTipsのページhttp://www.vinelinux.org/vine4tips.htmlには「CD焼いてそっからやった方がいいよ」って書いてあるけど、CDドライブの挙動怪しいのとダウンロード→焼くってのも面倒だったのでaptでやることに。しかも外から。大丈夫か??
手順は↑のページに書いてあるとおりにやって粛々と進行。
最後の方でなんかエラーが出たが、このコマンドかもよーって書いてあったからそれどおりやったらOKだったみたい。
ブートローダー、そいやliloだったからGrubに変更。ここも書いてあるとおりでやって多分OK。
# grub-install /dev/hda1 とかにしたっけかな?
で、リブート・・・・・・
ん?
繋がらん・・・ま、えーか。で、残りは家に帰ってから。
某サーバーのドメインはieserverのDDNSサービス。お世話になってます。
グローバルipがちょこちょこ変わるのをPerlのプログラム&cronでくるくるしてるのだが、どうも追随してないっぽい。
エラーとかも出てないし、cronもちゃんと回ってるらしい。はて?
とほっといたら先日また繋がらなくなってらった。
ということで今度は原因調査したら凡ミス発覚。ログへのパスが違ってらった・・・なんたら
絶対パスにしてコマンド叩いたらちゃんと変更なにりましたとさ。
いじったとこ。
# 1. 設定IPアドレスワークファイル
$CURRENT_IP_FILE = "/フルパス/current_ip";# 2. 設定状況ログファイル
$LOG_FILE = "/フルパス/ip_update.log";
忘れないように。
つか、4.1に限らずだけんど。
画像アップロードパスを入力済みにする。
mt\tmpl\cms\dialog\asset_upload.tmpl
の頭に
<mt:setvar name="extra_path" value="ここにフォルダパス">
でOK。
オーバーライド?みたいなのあるから、tmpl以下の構造(上書き必要なファイルに関してのみ)をalt-tmplにコピってそっちを修正すればオケ。
asset_c(キャッシュ用フォルダ?)を変更する。
mt-config.cgiに、
AssetCacheDir ここにフォルダパス
でOK。
書き出しフォルダの中に入れたり画像フォルダの中に入れたりと気分的にスッキリ。
このブログのエンジンもMTOSにしてみた。
やたーーー、オープンソース化バンザイ!
複数ユーザーで複数ブログの環境だったから、これくらいまで多機能になってくれると設定次第でどうにでもなってくれるあたりがいい感じ。
通常版は数万円だもんなあ、ちょっとかえねーなぁ
ともあれ今後も発展が楽しみなMTOSだすな
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