やべえ、気づけば何日も書いてねーや・・・
まっキニシナイ。
そいや日曜はガッサン。月の山と書いてガッサン。今シーズン2回目のガッサン。
いやーーー、おもしれーなやっぱ!
自分の技術はおもいっきり置いといて(おいとくのかよ!)長いコブ連続と適度(?)な斜度、いい天気(いつもそうとは限らないが)。とくりゃビールでしょう。ビールでしょう!ビールしかないでしょう!!プリン体バンザイ!
500を6本持参したはずなのに、同じ数以上500をやっつけ、ほんと何しにいったんだかわからない時もあったり無かったり。
さらに降り場付近でポップコーンを作ったのもマボロシです。ハイ。ガッサンでビール+ポップコーンは大変危険だと、また一つオリコウになりました。
しかーし、最後のビデオ撮影をあとで見たら・・・・・・・・・・あ、上手くね・・・・
コブ、練習したつもりだったのになあ嗚呼嗚呼ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああアアああああああああああああ
つもりじゃダメなんだな、来シーズンはマジメに練習しよう←毎年言ってる
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写真追加。
2005年5月31日
あ、
2005年5月26日
ブログペット。
2005年5月24日
ぼへー
最近外は寒いのに室内は暑い。
ま、うちの会社はサーバーあわせて30台くらいパソコンあるからあたりまえっちゃーあたりまえなんだが・・・エアコンまだ?
2005年5月21日
あー、天気いいのに・・・
仕事だよ。ツマンネ。
そいや春から秋のキャンプシーズンに向けてテント&タープ購入。
長く使う為にいいものをってーことで、両方とも『NORTH FACE』にしてみた。
つか、ノースからテントとか出てるの知らなかった。
カタログに載ってない限定品つこって散々悩んだり店員と値引き交渉してやっとこ購入。
ある程度の悪天候にも耐えられるように、テントのフレームはオールジュラルミン、タープも肉厚アルミポールのヘキサにしてみた。
耐水圧はそんなでもないけど、そのへんの傘よりは高いからまーいっか。
んー、早くつかってみて?
2005年5月19日
2005年5月18日
連休四日目-かぐら→苗場→かぐら
そういえばスキー場の説明が少なかったな。
今回遠征した「田代・かぐら・みつまたスキー場」は新潟県にあるコクド系のスキー場(雫石と同系列)。
世界最長のゴンドラ(通称“ドラゴンドラ”ネーミングセンス抜群です。)
で隣のこれまたコクド系の苗場スキー場と繋がっている一大スノーリゾートです。
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↑こんなカンジ
苗場はよく整備されたバーンと機動力抜群のリフト群が自慢で、岩手で言えば安比高原。
かぐらは豊富な積雪量と高い標高が自慢で、リフトの沢山ある八幡平みたいなカンジ。でかいけどね
で、で、話は戻って連休四日目。
和田小屋宿泊者はリフトに10分早く乗れるという特典があるということだったので、リフトに乗れるであろう6時50分に乗り場に到着すべく、逆算して5時過ぎには起床。
となりのタコ部屋の親父どもが深夜まで大騒ぎしてたが、爆睡出来たせいかスッキリとした目覚め。もちろん天気も快晴。
魚や玉子の付いた朝食を済ませ、リフトに着いたらまだ乗れない・・・後で聞いたら機械トラブルがあったそうでしゃーないね。
それでも下から上がってくる一般ぴーぽーより早く山頂に到着。久しぶりの硬めフラット大回りを堪能。
そうこうしてるうちにけーじ君到着。あいかわらずの機動力だね、アナタ。
揃ったところで田代方面へ。目的は前回乗れなかったドラゴンドラ。
リフトと滑りで田代へ到着、こっからゴンドラで苗場スキー場へ。その日は18分の行程だそうだ。
距離が長い上に上がったり下がったりがえぐい角度で繰り広げられる為、アトラクション系に弱い人にはオススメできません。実際、ゴンドラ内に「エチケット袋」が用意されてたしね。
苗場に着いたらやっぱり滑ってみないと!ってことで山頂へ向かうゴンドラへGO。
かの有名な「苗場プリンス(通称:苗プリ)」前から搭乗し山頂へ。
苗プリと大斜面。
ちょっと雪は少なかった(たしか140cm)けどまあ、遊ぶ程度ならOK。
大して滑るには値しないのでそのままドラゴンドラへ戻り、田代・かぐら・みつまたゲレンデへ退却。
連休中で激混みな為、まともに昼食も座れないので外で持ち出しカレーを回し食い。値段が高いのと混雑ぶりがネックかなあ・・・
そんなこんなで足もがたついてきたので3時頃には下山、無事みつまたの駐車場へ生還。
最終日の為少しでも距離を稼ぐべく一路新潟方面へ向かい、午後9時、新潟市内の健康ランドへ到着。
ビールを飲んで就寝・・・
四日目しゅーりょー。
2005年5月17日
連休三日目?かぐら・みつまた・田代へ
連休直前だったが運良く和田小屋の予約が取れた。
ゲレンデの中にあるので朝が楽なのと、リフト券が1.5日分(前日の午後と当日1日)付いてくるので、ハイシーズンは大変人気の高い宿。
現地到着を昼ごろで逆算し、盛岡を2時くらいに出発。無論、今回も全線下道バンザイである。
沢内から秋田へ抜け、山形入ったあたりから酒田方面へ。
あとは笹川流れを横に見つつ南下。
新潟は道路がいいので7号あたりをいいかんじに飛ばして長岡→湯沢→かぐら到着11:30。
駐車場は満車だったが、和田小屋泊だと伝えるとロープウェイのすぐ横に停めさせてくれた。
下の事務所で受付をし、リフト分(?)の3000円を払い、荷物を持ってロープウェイ→クワッド→ゴンドラを乗り継いで和田小屋のあるかぐらベースへ到着!
すげー人!すげー雪!!
和田小屋に荷物を預け、早速コブをいただきに。
寝不足と運転疲れか数本でふらふら・・・
しゃーないのでビールで景気付けし、もっとグロッキーになったところで和田小屋に一旦休憩に。
一階の食堂部分はこんなかんじ。完全に山小屋食堂ですな。
その後もちょっとだけ滑り、4時にはチェックイン。
泊まりは男女別の相部屋。オレの泊まったところは6人の部屋で、横一列に布団がひいてあるシンプルな形態。さっすが山小屋!
夕食も結構豪華で腹いっぱい。
その後は暖炉を囲んでビールを飲んでみたりとまったりまったり。
消灯時間(食堂10時・部屋9時)もあったりでちょっとした合宿ぽい一晩でした。
三日目しゅーりょー
2005年5月11日
5月2日 連休2日目-岩木山
朝起きたらいいカンジに晴れ。これまたいいカンジ。
近くの車内で寝てたけーじくんにメールを飛ばし、某A嬢@ミニを収容して一路青森へ。
けーじ号にはETCが付いてたので、ETCの通勤割引(朝と夕方、決められた時間帯にETCを使って走行すれば、100km以内ならば半額になるというもの)を有効活用して小坂まで高速利用で1350円!安い!
あとはさくら祭りでごった返す弘前城をかすめながら下道を岩木山へ。
岩木さんぽ館で情報収集したところバスの発車まで一時間近くということで岩木山神社へ旅の安全祈願へ
参道がまっすぐ山頂にむかって伸びてます。
たらたらやってたら見事にバスに乗り遅れそうになったが速攻準備して嶽温泉から春スキーバスで岩木山8合目へ。ちなみに大人片道1,000円ナリ
八合目で、同じバスに偶然乗り合わせた岩木山パトロールの方にコース状況や雪の状態を聞きながらコース選定。参考になりました!
今回はオススメされた百沢コースへ。これは登ってきた道路とは逆側の百沢スキー場へ降りるコースでなかなかの人気コースらしい。
まずはリフトで9合目くらいへ。ちなみに大人1人500円ナリ
いつのまにかペアリフトに昇格!でも速度は鈍。
リフト上からさらに登り。ここはなかなかの急坂で、スキーブーツにはつらいです。
やっとこ山頂、さすがの景色!
さっそく準備に取り掛かり、いざいざ!!
いやあ、久しぶりの岩木山、疲れたけどやっぱすんげーおもしれーって。
百沢スキー場の駐車場でしばし滑ってきたコースを眺めてました。
時間も時間なので得意のひげ奴(ひげやっこ)へ!
ここはなんといっても年季の入ったおやじの朝取り山菜ががっつり食べれるのでしょっちゅう行ってます。
たらのめあたりのポピュラーなものから、口にしたことの無い、初めての山菜も沢山あり、ちょっとこれ系が苦手な人でも食べれると思いますよ!
ここの一見とっつきにくそうなおやじは、若い頃に板前として修行し、そのあと岩木山の夏山パトロールとして山菜のありかを開拓したという山菜料理のサラブレット!出てくるのは遅いがまずいわけはありません。
6月が一番美味しい次期ということで是非どーぞ。
ちなみに場所は岩木山神社からスカイライン方面に200mくらいいった右側、tel:0172-83-2242です。
てんぷら中のおやじ。
これで1,500円なり。
おやじの武勇伝(?)を頂戴する(笑)
昔は職人はすんげーモテタそーだ。
最近客の入りが減ってきたのが悩みの種と言ってたので、岩手で宣伝してくると言ったらたいそう喜んでました。なもんで、「岩手で話聞いて食べにきましたー」なんて言ったら山菜特盛になること間違いなし!
俺らも食えないだけいろいろ出していただきました。感謝感謝!
けーじくんは「今度両親を連れてきたい」だそうで、ご両親が聞いたらうれしいだろうなあと思いつつだらだらと盛岡へ帰っていきました。
二日目しゅーりょー
2005年5月10日
5月1日 オレ的連休初日
忙しさにかまけてるとさーっぱり書けなくなってしまうのでちょっとずつでも書いてコ。
家の会社の黄金週間は5月1日?5日までの五日間。長くはないけど貧乏人には長すぎてもしゃーないのでこれくらいでOK。
当日は大阪から某けーじ君がやってくる。
常連ならご存知だろうが、彼の頭の悪さは雪板でもトップクラス。毎回何かにつけて遠路はるばる一人で車でやってくる。しかも大抵一晩だけで到着。
しかも今回は途中立山(立山黒部アルペンルートのアレ)に寄って滑ってからその足できたっつーから益々。その体力はどっから来るんだ?
茶臼にでも行こうかと思っていたが二人だと寂しいことになるので温泉へGO。
今回はゆこたん。すぺしゃるにだらだらモードでさっぱりし、そのまま小岩井の乳製品の工場へ。
散策しつつ無料の牛乳とやたら安いプレミアムヨーグルトを食う。
その後はちょうど見頃の岩手公園さくら祭りへ。
日中の疲れもあってか早めに退散、明日に備える・・・